宝物

平成28年 12月18日 松原月次祭

楳木代表先生のお言葉

久しぶりに此処の松原出張所のね、えー、足を楽にして下さい・・

田中さんと初めて此処で会ったときは、まだうら若き女性だったんだけど(笑)

いつも言うんだけど、それが原点だから・・

何故その原点を思い出すかというと、メシヤ教を発足してㇲのご神体様を御奉斎さして頂こうと始めたばかりの頃だったんだよね、田中さんと出会ったのは・・で、このご神体様は今年になってからこと細かく、このご神体様を世に出す為に昭和28年夏から秋すぎにかけて井上茂登吉先生と長谷川ナミという方とメシヤ様の3人で伊弉諾、伊弉冉尊様の御神業を進められた、その時にメシヤ様が、「これで人類が救われることになった」と、良かったと言われたのはこの御神体を将来世の中に出すことが出来る、手筈がその時に整ったという・・そういうことだということを、今回教えて頂いた訳ね。

そして田中さんが初めて私と繋がった15年前は、この御神体で間違いないと思ってたんだけど、組織的には非常に小さい・・一握りの人達と始めたばかりなので、このことによって世の中が本当に変わっていくことが出来るかという・・その・・絶対的な自信がある訳でもない中でスタートした時に、田中さんの家のご守護があったので・・・

これは、この御神体で必ず世界が大転換して行く事が出来るだろうと。

そういう自信を持たせて貰った・・というのがこの松原出張所としては、一番大きいので。

言葉としては、うら若き20代とか言うので(笑)

いつも言うので(笑)

もう、40代になってしまいましたが・・・(笑)

そういうことがあるのでね・・言われるのは年齢的にいつも引っかかるかもいれないけれど、

原点はいつも、そういう事であったんだと。

しかも昭和が霊で平成が体だという風に教えて頂いているので、昭和28年が平成28年に反映しているという事で、6月からずっとそういうことが、私に対してご垂示が下っている理由はそういう事なんだと、今言われているところであります。

だからどうしても原点としては、田中さんの事をいつも此処では力を頂いた出来事であったと。

そういう風にいつも確認しておきたいと。いつも思う訳ですね。

(省略)

大阪の出発としては、どこまでも松原からスタートしているのでね。

そういう事をいつも心に置いて、進んで頂きたいと思います。

神様の順序としては、松原支部なんだよね、本当はね。

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