代表先生の夢

平成29年10月4日
代表先生の夢
白いお召し物を着ておられる代表先生です。
少し離れた所に私はいましたが 代表先生の想念で 付いて来なさいと伝わりました。
浄化されておられるご様子で足元にふらつきを感じましたので   大変畏れ多いのですが代表先生の左腕を支える形で歩き出しました
暫くして目的の建物に着き  玄関の引戸を開けました。
そこは代表先生の生家で  以前のご本部です。
思わず  懐かしいですねと声が出ていました。
少し様変わりしていて玄関の上がり口から真新しい白木の板の間になっていました。
その時代表先生がグラッと大きく傾かれ、膝がその白木の上に置かれました。
代表先生はそのまま側転される態勢になられ  このままだと
頭を床板に落とされると思い、咄嗟に左手を代表先生の頭の下に入れました。
大変な事になって 私は慌てて 誰かを呼ばなければと思いましたが   代表先生から
想念で 浄霊がある、と伝わって来ました。
どこを?と思う私に対して  続けて想念で 首  と伝わりました。
分かりましたと思った瞬間に夢が終わり、目が覚めました。
時間は午前5時です。
ベッドから起き上がり 右手にも左手にも
代表先生の身体の体温が残っている事に気付いて  涙が止まりませんでした。
こんなにも身近におられ、私達の為に浄化を一身に受けられている事、
本当に申し訳なく、
ただ  ただ  泣きながらお詫び申し上げました。
代表先生の思いにお答えするには
本気になって世界メシヤ教を復興させる一人一人にならせて戴く事に尽きると思います。

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