平成29年11月19日 霊視報告

平成29年11月19日
松原支部 月次祭
御浄霊を戴くなか 拝しました霊視のご報告をさせて戴きます。
重みのある 屋根が見えます。
正面から見て 右側の屋根の部分の瓦はかなり 枚数が増えたように思います。
しかし 左側部分は
線だけで 瓦が置かれているのかは分かりません。
和服姿の1組の男女が楽しげに談笑している姿が見えます。
お祝い事のようです。
重厚な趣の黒いドアが見えます。
両面開きのようです。
縦長のドアノブが見えました。
大きな 手がドアノブを開けようとされています。
代表先生の手 ではないかと思わされます。
ドアを開けようと力をかけられましたが
ドアは開きません。
このドアが開かないのは
人間側の決意の甘さ、本気になっていない
事を指摘されていると思います。
薄暗闇の中から  こちらを凝視されている 目があります。
目があった途端  心を見透かされたようで、心臓がドクドクと波打ちました。
黒目がちの大きな丸い 瞳 。
国常立之尊様 の 御目だと思います。
私達 全員を隈無く
厳しい目で見られておられますが、悲しげな瞳にも見えました。
地上天国建設に向けて本気の決意を促されています。
裁きが振るわれようとしています。
12月23日
御降臨祭で、まずは世界メシヤ教復興をさせていただく、1人の1人の決意をお待ち戴いてると思わされました。

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