平成29年11月22日 霊視報告

平成29年11月22日
箱根本山 御奉仕
晴天の中 美しい紅葉に囲まれての有難い御奉仕 感謝申し上げます。
10時開始の御奉仕まで 時間に余裕がありましたので 神仙峡を拝観させて戴きました。
色とりどりの紅葉、
岩に配された苔
清々しい緑の竹林、
どれを見ても美しく
まさに 地上天国の型です。素晴らしい光景に心が踊りました。
拝観を終えて 奥津城
に向かう 参道で
太陽を見なければと思わされました。
紅葉の木々を通して仰ぎ見た 太陽は燦然と耀き、美しい光りの放射線が出ています。
目を閉じると 太陽に重なるように緑色の球体が見えます。
球体の上部に小さな
白色に輝く円が 4つ〜5つ  見えます。
緑色の球体の中心から下部に向かって
剣が飛び出しています。
出ている剣の長さは球体の直径より長いと思います。
畏れ多くも国常立之尊様が剣をお出しになったと思われます。
現界への審判が始まり  一人一人の心に剣が向けられていると思わされました。
神様の御経綸である三千年の総仕上げに
お使い戴く為の自覚を促されています。
『与えられた使命をやらせて戴きます』
との決心をお誓い申し上げる時です。
最後に御奉仕 が終了すると同時に雨が振り出しました。
本来なら雨天だったと思いますが 雨を止めて戴いた中でのご守護を賜り  誠に有難うございました。
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