平成29年12月23日 霊視報告

平成29年12月23日
メシヤ様御降臨祭
霊視の報告をさせて戴きます。
本祭典の意義と想念のあり方を拝聴した後
開始迄の間目を閉じていますと多数の石炭が見えます。いくつかの石炭が半分位まで赤く燃えています。祭典直前には半分の石炭は火を付かず、もう半分の石炭は燃え尽き全て灰になりました。
石炭は信者の想いでありますが、必ずしも全ての信者の想いが燃えたわけではないと思います。
その事を思いますと、ご垂示にありました
『上の方々は下の方々を、そして下の方々は上の方々をお互いに支えあう関係を築いてもらいたい。それが本当の覚った人間の集合体なんだ』という事だと感じますし、
全ての方に同じ思いを反映させられなかったことが大変申し訳ない思いと、
又理解できなかった方々の苦悩も伝わって来ました。
ご浄霊を戴くなか拝しました霊視のご報告です。
三角形の積木が見えます。
平たい木材、柱状の木材、細く切られた竹が
格子状に編み込まれたもの、
この資材は神館建設に使われる資材だと思わされました。
場面が変わり大小の歯車が見えます。
大きな時計の裏側のようです。
しかし大小いくつかの歯車は逆周りに動いています。
やがてゆっくりと各々の歯車は正しい方向に周り始めました。
昭和の時代から平成の時代にかけて正しく周り始めたようです。
場面が変わりました。
右下から緑色の発光する球体が現れどんどん
天上に上昇していきます。
代表先生だと思わされました。
この光景は昨日、12月22日MOA美術館の前で見上げた空と同じ光景です。
次に三本の光が太陽を射抜き反対側にも同じ長さの三本の光が飛び出しています。
この光景も昨日、MOA美術館の前で見上げた空の光景です。
日月地三位一体の御力
を具えて出でます
五六七大神
本日朗詠されました御歌そのものです。
お詫びを申し上げ、一人一人が決心させて戴いた事。
大光明世界を建設する活動が発動されました。
我々が自分の使命を悔いなく果す時がやって来たと感じさせて戴きました。
以上でございます。
誠に有難うございました。
メシヤ様御降臨祭
熱海の部
御讚歌朗詠されておられるお三方
各々が朗詠されている間、天上より太い太い
光の柱が降りていました。
以上でございます。
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