平成30年1月21日 霊視報告

平成30年1月21日
松原支部新年祭
御浄霊を戴く中拝しました霊視のご報告をさせて戴きます。
無数の小さな小さな 緑色の発光する 粒が見えます。
小さな その粒は 無数にあります。
段々 全体が見えて来ました。
小さな緑色の粒は 整然と並んでいます。
碁盤の目のようにきっちりと並んでいます。
或いは正確な図面を引くときの方眼紙のようにも見えます。
地上天国建設の設計図が具体化される時を迎え、小さな緑色の粒は私達の魂 であって神界からのお働きかけが一人一人に向けられていると 思わされました。
場面が変わり 三日月が見えます。
そして三日月から満月に変化していきます。
物凄い丸い光が見えまして、丁度太陽が核融合している様な力強いキラキラした太陽の塊が見えました。
夜(月)の世界から昼(日)の世界へ移行しています。
自分の中に内在する悪はもう 隠し被せない時になりました。
一人一人の心からのお詫びを促されています。
岩戸の上部から 今迄に拝した事のない光が出ています。
濃い藍色で輝く光を伴い
岩戸の奥深くから出ています。
国常立尊様 がお出ましになられます。
場面が変わり、浄霊をされる御手が見えます。
シルエットですが細身のお身体です。
畏れ多くも、メシヤ様と思わされました。
追記
霊視報告を書き終え 程なくしてから 体内の大掃除をして頂くという浄化を戴きました。
本当に有難い事です。心より御礼申し上げます。
この浄化を通しまして更に思わされます。
正に国常立之尊様が出られ更に浄化によって我々が清められているとも取れました。
それは更に直にメシヤ様から私たちが浄霊を戴いているからと。
以上です。

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