平成30年2月4日 立春祭霊視報告

平成30年2月4日
立春祭
御浄霊を戴くなか拝しました 霊視のご報告をさせて頂きます。
ぽっかりと空いた穴から
溶岩のように光がドクドクと溢れています。
岩肌をつたいながら  後から後から  流れ出しています。
空に三日月がみえます。
やがて 三日月は太陽に吸収され  燦然と輝く太陽になりました。
その太陽の中心から 紙飛行機が縦列に隊を組み  こちらに向かって飛び出してきました。
紙飛行機には各々 使命を帯ていると思わされました。
切れ長の美しい目がこちらを見つめておられます。
畏れ多くも  メシヤ様の
御目と思われます。
私達の行動を見極める為の御目ではないでしょうか。
自分の中に神様をお迎えした 人間が地上天国を建設出来るかどうかを見極めておられます。
場面が変わり、細く、美しく 削られた木が何本も
動きだす様が見えます。
何の為か理解出来ませんでしたが  御本部の鴨居を見上げるように 指示されました。
欄間の飾りです。
神舘に使われる資材です。
立春祭に於ける 霊視は以上でございます。
霊視報告させて頂けました事  心より感謝御礼申し上げます。
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