平成30年2月18日 霊視報告

平成30年2月18日 霊視
松原支部月次祭
自宅を出発し松原支部に向かう時からいつもより強く 代表が近くにおられる事を感じます。
運転しながら 高速に入る際近距離で三車線を横断しないといけませんので 大変 緊張しますが
本日は見渡す限り 前後左右に車がなく 余裕で横断が出来ました。
又 高速を降りてからは
信号はほとんど青で信号待ちする事はありませんでした。
細部に渡って代表にお力添えを戴き 感謝申し上げると同時に申し訳なさがこみあげます。
支部に到着する時に代表が乗っておられた車が目に入ると 込み上げてくる涙を抑えるのに困りました。
支部 神床に昨日 生けた
白のラナンキュラスが少し 水不足になっていました。
お水を足すと やがて
気高く咲き誇りました。
そこに 代表が御着座されておられました。
御浄霊を戴くなか 拝しました 霊視のご報告をさせて頂きます。
遠くに x(エックス) が見えます。
やがて
はっきりと 大きな X (エックス)を見ることが出来ました。
全てが交わりました。
主神様、メシヤ様と思わされました。
なだらかな丘が見えます、丘 そのものが光りを放ち 天国の様相です。
ひときわなだらかな大地にタワーがそびえ
タワーはあっという間に
高く 高く 上に伸び 天上迄そびえた先は もう 見えなくなっています。
場面が変わり漆喰の土塀(土塀の上には瓦が乗っています) が見えましたがあっという間に先に進んで行きます。
神界での天国建設はとてつもない スピードで進んでいます。
我々 人間はそのスピードに追い付いていない事を
まざまざと見せられたと思います。
高く そびえたタワーの麓に代表のお姿を拝しました。
無駄なものが削ぎ落とされ 精悍なお姿です。
表情を拝する事は許されませんでしたが想念で伝わって来ました。
まだまだだ。
私はここで 見ているから
一人一人の真価が問われています。
H30年3月3日
メシヤ降誕本祝典に向けて メシヤ様と太く繋がらせて戴きます。
代表を人類の代表とさせて戴き 、その恩義に報わせて戴きます。
世界メシヤ教の復興をさせて戴きます。
一人残らず 向かわせて戴きたいと強く思います。
以上でございます。
霊視 お許し戴きました事 心より感謝申し上げま
す。
信者さんの霊視
二部の御浄霊中ですが、タワーの様なものが見えて、その背後が光り輝く、その光も、光るというよりも、もっと強烈な感じで、太陽そのものの燃えたぎる光、物凄いパワーを感じる光でした。その光、タワーの後ろが光り輝いていたので、タワーそのものはシルエット、影というか、形はタワーですが、背後の光が強烈な為、タワーそのものは影の様な感じでした。月食の時に、太陽の光が強いので、月が暗く見えますが、丁度そんな感じでした。以上です。
責任者コメント
私たちは本当にメシヤ様をお出しさせて頂く為に、様々な神様そして、メシヤ様自身から至れり尽くせりと手取り足取りとお膳立てしていただいているにもかかわらず、自分自身がどれ程メシヤ様と同じ心で、少しでも多くの人を救いたい、世界メシヤ教復興しようと思えているのでしょうか。
また利他愛からがスタートということを本当に実践出来ていたでしょうか。
神界からの地上天国建設が猛スピードで進められておられ、それにまだまだついて行けていないとも思わされました。
この霊視報告当日の月次祭は、物凄くお光が強く、代表先生の御存在を強く感じられたのですが、私は何故かずっと一日中モヤモヤしていまして晴れやかな気持ちになれませんでした。神様、代表先生から有難い御光を頂いているのに自分を振り返るとまだまだ、喜んで頂ける程の自分なれていないと申し訳なさすぎて、懺悔のような気持ちです。
3月3日の本祝典までの間、1日1日を大切に、自分自身と神様の繋がりに集中して参りたいと思います。
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