平成30年4月15日 霊視報告

平成30年4月15日霊視
松原支部 月次祭
ご浄霊を戴く中 拝しました 霊視の報告をさせて戴きます。
なだらかな山の峰、朝日が昇りかけています。
薄暗い景色から 今 正に
明るくなろうとする直前です。
山の上から麓を見ますと
深い切り込みの入江になっています。
海にも朝日がうっすらと
反映されています。
入江にさざ波が起きているように見えました。
もっと近づいてみると
さざ波に見えたのは何槽もの小舟の様です。
しかし 小舟はその場で
漂っているだけで前にも後ろにも移動はしていません。
この様子を見ていると
今の私達の様に感じます。
メシヤ様にお出まし戴いた事がまだ現実に捉えきれず半分夢見心地にいるような状態でしょうか
その先の進み方に戸惑いを感じて前に漕ぎだせずにいるようにも見えます。
又違う見方をしますと
更にその方を伸ばそうとされておられるようです。
又 もう一度 自分自身を振り返る必要がある方には修正の期間として
一年を猶予として下さった事を見せて戴いているようにも思います
ただ人間側がどうあろうと 宇宙は主神様の御意思として動き続け 審判は始まります。
人間側が主神様の御意思に沿った事に向かおうとしなければ もうその場で漂っているだけになります。
主神様の御意思を体現させて戴く為の御教え拝読であり、又 御教えを生活に反映させるための 参拝であり、奉仕であり、浄霊実践であります。
今 一度 本当に出来ているのかご自分に問いかける必要があると思います。
場面が変わりました。
青い点 、 小さいですが発光している 青い点が
たて、よこ整然と並び
方眼紙の様です。
方眼紙状の青い点を通して見えてきました。
メシヤ様がご準備されている 神館と思われます。
最後に拝しましたのは
大きく左右に分かれた岩戸です。
メシヤ様はお出ましになっておられます。
以上でございます。
霊視お許し戴きました事
感謝申し上げます。

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